2018年12月6日木曜日

illustratorを利用してフリー素材を作る

当初の予定にあったillustratorを利用する練習として
TOGOTV「http://togotv.dbcls.jp/pics.html」にフリー素材を投稿しました。

・撮影禁止・okのバーナー
・セルソーターのイメージ
・著作権表示

TOGOTVでは研究関係のフリー素材を扱い、フォーマットはAIでしか投稿できないので
illustratorを使わないといけません。


作業は主にシェイプを使って、一からスマホ、カメラを作成し、禁止するかしないかを作ります。

セルソーターに関しては従来の製品に似せても、メーカーが分からないようにセルソーターみたいなものを作らないといけませんでした。あとは輪郭が太すぎたり、逆に細すぎたり、調整が難しかったです。

資料として渡された素材とは遠すぎず近すぎないセルソーターを作るのが大変でした。

実際、何度も返され、大変な作業でした。

2018年11月14日水曜日

タッチに反応して花火アニメーションを開始する&修正(編集中)

前回作成したアニメーションをタッチした特定の場所で開始するようにプログラムします。

まず画像が正方形なのでタッチした場所の座標を画像の半分に設定し、タッチした位置に花火の中心が来るように設定します。

タッチしたときに実行するにtouchbeganに座標を取得するように書き込みます。


ここまでのアプリではアニメーションは一回しか再生されず連続でタップするとアニメーションが表示されない状態でした。

なので、先輩の助言をもとに数回に分けてタップに反応するように1から6までの箱のようなものを作ります。

最初にタップすると一つ目の箱でアニメーションを再生し、アニメーションの再生中にタップすると二つ目の箱でアニメーションを再生します。

この場合の箱には毎回アニメ—ションが入れられるのであまり多く入れすぎると重くなりすぎてしまいます。






動作チェックの結果成功。




次は花火に合わせて音声が再生されるようにしてみたい




2018年10月29日月曜日

まずは花火から (アニメーションの作成)

アプリに挿入する花火の画像を作っていきます。

フォーマットはpngで一秒間ぐらいのアニメーションにしたいので
とりあえず、19枚画像作る。


参考にした動画:(https://www.youtube.com/watch?v=X7JIeULgJg4


同じサイズごとに作り、画像サイズを10%、20%、40%、60%、80%、100%と外側からずらして拡大していく。(背景は透明)

出来た19枚をクリアプの参考ファイルに追加していく。



Xcodeで起動して動作確認。バッチリ


2018年10月28日日曜日

プロ演 クリアプの発表会を目指して

前期から履修しているプロジェクト演習、クリエイティブアプリケーションは主にiOSアプリの基礎を学んでいます。

そんな通称”クリアプ”では学期末に自分で作ったアプリケーションを発表する場が設けられています。前回も出品しましたが、満足いかない作品でした。なので今回は満足いくまで取り組みたいです。

使用するのはXcode。目標は「花火のような動きを再現すること」です。

2018年10月11日木曜日

はじめまして

先端映像クリエーションを受講して


どうも、メディア学部の渡邊剛士です。
この講義を受講するにあたってillustratorやaftereffectsを扱えるようになりたいです。



illustratorを利用してフリー素材を作る

当初の予定にあったillustratorを利用する練習として TOGOTV「 http://togotv.dbcls.jp/pics.html 」にフリー素材を投稿しました。 ・撮影禁止・okのバーナー ・セルソーターのイメージ ・著作権表示 TOGOTVでは研究関...